—— 手描きによる絵のぼりと、
祭礼の場を彩る絵画作品。
五月の空に掲げる、手描きの武者幟。
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室内空間に飾る、手描き幟。
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額装・掛軸・板絵・屏風などの室内作品。
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各種の制作事例や紹介記事。
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御鎮座950年奉祝として制作・奉納した扁額。
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協業40年周年記念事業の象徴として制作した額装作品。
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祭礼で山車に巻く水引幕として制作。
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「鯉のまち」を象徴する、5m大型幕を制作。
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御祭神を描いた奉納大幟を制作。
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江戸期の旗帳をもとに、騎馬武者が掲げる旗指物を制作。
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伝統芸能の象徴として掲げる旗印を制作。
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スタジアムに掲げる幕として、魔除け神「鍾馗」を描く。
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商業施設空間に常設される大型壁面パネル。
▶ 詳細を見る鍾馗・幟龍・鯉図を現代の装いへ再構築。
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ご依頼を検討の方、絵のぼり文化に関心のある方へ。
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絵のぼりの図柄を用いた小品を販売しています。
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絵のぼり由来の図柄を、伝統的な注染で仕立てた手ぬぐい。
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和紙で仕立てた、名入れ対応の卓上絵のぼり。
▶ 詳細を見る松重豊さん出演「福島豊」Youtubeシリーズにて、
絵のぼり工房として紹介されています。
工房訪問回および絵のぼりのお披露目回です。
人の集まるハレの場を象徴する、ユーモラスな「旗印」として。
松重豊さんが工房へ(第7話)
絵のぼりお披露目(第8話)