—— 三代にわたり受け継がれた手描きの技。
江戸期の筆法を研究し、武者のぼりと祭礼絵画を制作しています。
古典の筆を今に。三代目・辰昇の歩みと祭礼絵画の再構築。
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理念・経歴・代表作をまとめた資料です。
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かつて全国で描かれた祭礼絵画を、現代の暮らしや祭礼の場へ届け直す。
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江戸期の幟旗を網羅的に紹介。巻末で当工房を“全国一”と評する記述あり。
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空間で機能する視覚文化としての、絵のぼり文化。
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民俗学者・八木透氏の著作(淡交社)に、「鯉の滝昇り図」が掲載。
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全国の職人31人の一人として、辰昇が書籍に掲載されました。
▶ 詳細を見る松重豊さん出演「福島豊」Youtubeシリーズにて、
絵のぼり工房として紹介されています。
工房訪問回および絵のぼりのお披露目回です。
人の集まるハレの場を象徴する、ユーモラスな「旗印」として。
松重豊さんが工房へ(第7話)
絵のぼりお披露目(第8話)